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2020.03.26 Thursday

2020年 お知らせ、1(3/26更新)

 

 

2020年3月20日(金)発行

日本近代文学館年誌15号に、

エッセイ「ひかりの在処」を寄せています。

https://www.bungakukan.or.jp/cat-whatsnew/12408/

 

 

2020年3月14日(土)

朝日新聞北海道版で、エッセイの連載「晴れでも雨でもサニー」3回目が掲載。

4月からは第2木曜日の掲載になります。

http://www.asahi.com/area/hokkaido/articles/MTW20200316011190001.html

 

 

2020年3月6日(金)発売

「すばる」4月号に、エッセイ「ナラティブな地図」を寄せています。

文化庁メディア芸術祭小樽展でのナラティブライブの3日間のこと。

http://subaru.shueisha.co.jp/

 

 

2020年3月7日(土)

「2019年度 南日本文学賞選考会」

 

2019年度南日本文学賞は、新型コロナウイルスによる肺炎拡大を防止するため、

例年公開している選考会をとりやめ、非公開で選考します。

選考会前のトークイベントは中止。

受賞作は3月8日付紙面で発表し、

選考経過における各委員の意見は紙面で詳報します。

 

https://373news.com/_bunka/bungaku/

 

2019年度の南日本文学賞作品を「小説・文芸評論」と「詩」の部門別に公募します。選考委員は作家の又吉栄喜氏、町田康氏、詩人の三角みづ紀氏。 2019年度南日本文学賞(南日本新聞社主催)は1月6日に作品受け付けを締め切り、小説・評論部門に小説60編、詩部門に29編の計89編の応募があった。評論の応募はなかった。応募者は25~88歳で、鹿児島県外では東京、神奈川などから29編が寄せられた。予備選考を行い、計7編前後の候補作が3月の選考会へ進む。最終候補作は2月初旬、南日本新聞紙上で発表予定。

 

 

2020年2月19日(水)

公明新聞にて「言葉の遠近法」2回目が掲載されています。

移動すること自体の物語について。毎月の連載です。

https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

 

 

2020年2月8日(土)

朝日新聞北海道版で、エッセイの連載「晴れでも雨でもサニー」2回目が掲載。

毎月第2土曜日の掲載です。

http://www.asahi.com/area/hokkaido/articles/MTW20200210011190001.html

 

 

2020年2月14日(金)

Velladon × 三角みづ紀の初のフルアルバム「LOVE LETTER」発売。

 

 

 

「LOVE LETTER」は、恋愛をテーマにしたアルバム。
音楽はVelladonが、詩は三角みづ紀が担当している。

アッパー&ダウナーなポップチューン、ドゥーム&ストーナーでハードなギターサウンド、室内楽を擁した切ないバラードなど、楽曲ごとにジャンルの違った多彩なアルバムで聴きごたえ抜群。
ジャケットデザインおよびアートワークは、アーティストの真砂雅喜(masayoshi masago)が担当する。
‪12ページにわたるブックレット封入。‬2020年2月14日にCD発売。

 



Velladon x Mizuki Misumi / Love Letter
トラックリスト:
1)Love Letter/ラブレター(6:15)
2)Until the Embrace/抱きよせるまで(3:29)
3)The Droplets/水滴たち(4:16)
4)To Wait for Morning/朝を待つ (8:01)
5)My Spring and My Spring/わたしの春、ぼくの春(11:24)
6)Rose-colored Tomorrow/ばら色の明日(7:16)
7)Dozing/微睡 (7:50)
8)The Glow/あかり(3:35)

total 52:06

LABEL : Gebacondor Records
CATALOG:GR-04
Price : 
CD ¥2500 
Release 2020.02.14

 

ご予約はこちらから。

https://velladon.thebase.in/items/25197904

 

 

2020年1月22日(水)

公明新聞にて「言葉の遠近法」を担当しております。

毎月の連載です。日々のできごとなどの、短いエッセイ。

https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

 

 

2020年1月11日(土)

朝日新聞北海道版で、エッセイの連載「晴れでも雨でもサニー」がはじまりました。

毎月第2土曜日の掲載です。

http://www.asahi.com/area/hokkaido/articles/MTW20200114011190001.html

 

 

2020年1月11〜12日

文化庁メディア芸術祭 小樽展

「メディアナラティブ 〜物語が生まれる港街で触れるメディア芸術」

漫画家の瀧波ユカリと詩人の三角みづ紀で「ナラティブ・ライブ」をおこないます。

小樽の町を散策し、文学館にて公開制作いたします。

 

 

市立小樽文学館 9:30〜17:00(入場は〜16:30)

※1/14(火), 15(水) ,20(月)休館 【特別企画】小樽の街を舞台にしたマンガ(瀧波ユカリ)と

詩( 三角みづ紀 )によるナラティブな作品を会期中公開制作・展示 

 

2020年1月19日(日)18:00〜

「ユカリそれからみづ紀のナラティブ」

漫画と詩で多くのファンをつかんでいるふたりが、期間中に小樽で滞在制作を行います。

そこで生まれたナラティブ( 物語 )についてお話します。 

 

 

 

小樽でははじめてとなる、文化庁メディア芸術祭の地方展を、2020年1月11日(土)から1月26日まで、小樽の中心部に設置する各会場で行います。 詳細は、ホームページで順次告知していきます。

文化庁メディア芸術祭 小樽展
「メディアナラティブ 〜物語が生まれる港街で触れるメディア芸術」開催概要
英文表記: JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL in OTARU – Media Narrative

企画概要

【会 期】 令和2年1月11日(土)〜1月26日(日)
【会 場】 小樽市産業会館〈展示〉 市立小樽文学館 〈展示〉 小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)・三番庫〈展示〉 小樽市民センター・マリンホール〈上映〉
【入場料】 無料
【主 催】 文化庁
【共 催】 小樽市、小樽市教育委員会、小樽商工会議所、小樽観光協会
【エグゼクティブアドバイザー】 水口哲也 エンハンス代表、シナスタジアラボ主宰、慶應義塾大学特任教授、第11回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員主査、小樽出身
【ディレクター】  岡田智博 アートプロデューサー、一般社団法人クリエイティブクラスター代表理事
【企画・運営】 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社

■ 本件に関する問い合わせ先
(プレスについて) 文化庁メディア芸術祭 小樽展事務局 PR担当 (クリプトン・フューチャー・メディア株式会社内)E-mail: cfm_pr@crypton.co.jp
(企画内容について)文化庁メディア芸術祭 小樽展 小樽事務局 E-mail: otaru@creativecluster.jp

 

https://otaru2019.j-mediaarts.jp/index.html

 

 

2020年1月1日発行

「ろうけん鹿児島」第98号に、

連載中のエッセイ「こぼれおちたものもの」22回目を寄せています。

 

http://kagoshima-roken.or.jp/pdf/98.pdf

 

 

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