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2012.01.01 Sunday

〜2011年 お知らせ





現代詩手帖12月号にアンケートと
作品「寝室にて」を寄せています。





2011年しずおか連詩の会に参加いたします。

参加詩人:野村喜和夫、管啓次郎、城戸朱里、川口晴美、三角みづ紀
監修:大岡信

11月20日(日)
入場無料
開場 13:30
開演 14:00
グランシップ11階会議ホール・風
http://www.granship.or.jp





ミュージックマガジン10月号の
行川和彦さんのりあるインディ盤紹介にて
三角みづ紀ユニット「幻滅した」の
レビューをいただきました。





『中原中也と演劇性』
2011年9月17日(土)
13:00〜
会場:ホテルニュータナカ
整理費:500円

唐十郎(作家-劇作家/講演)
高橋竹山(津軽三味線奏者/特別公演)
アーサー・ビナード、三角みづ紀、文月悠光、佐々木幹郎(詩人/トークセッション)





現代詩手帖九月号に
エッセイ「瓶のそとの客席」を
寄せています。




ユリイカ七月号に
作品「終焉#19〜21」を
寄せています。





現代詩手帖五月号に
エッセイ「関与する/関与していく」を
寄せています。





4月25日発売の
ディスクユニオンの雑誌「DU」に
わたしのライブ写真が
載っております。

http://diskunion.net/





東京都写真美術館
恵比寿映像祭「デイドリームビリーバー!!」の
ホームページに、
エッセイと写真を寄せています。

http://www.yebizo.com/

上記リンクの、
『フォーラム』内より。
ひさかたぶりに
作品としての写真を
撮りました。





電子出版ビジネス向け総合誌
『eBook ジャーナル』に
わたしの電子書籍化体験の
取材風景とインタビューが
掲載されています。



電子出版ビジネス向け総合誌『eBook ジャーナル』
毎日コミュニケーションズは2010年11月22日、電子出版ビジネス向け総合誌 『eBook ジャーナル』の紙版と電子版を創刊した。同誌は電子出版ビジネスに関わる人を対象としたもので、電子出版物制作に必要な情報(ハードウェア、ソフトウェア、制作ツールソリューション、フォーマット)や、電子出版物を販売するために必要な情報(プラットフォーム、マーケティング、プロモーション)、権利・契約に関する問題などを取り上げ、事例を交えながら紹介する。紙版と電子版で販売され、電子版は雑誌・定期購読専門サイト「Fujisan.co.jp」で購入できる。また創刊記念として、2011年1月4日までに紙版の定期購読を申し込むと、電子版が1年間無料で購読できるキャンペーンを実施する。ちなみに、電子書籍は、PC 以外にも、スマートフォンや iPad などのタブレット型端末、kindle などの電子書籍専用リーダー、iPhone や Android などのスマートフォンでも読むことができる。
(2010年11月23日 読売新聞)





2010年12月1日(水)発売

『青鬼赤鬼〜ザ・スターリン・遠藤ミチロウ還暦
&30周年トリビュートアルバム〜』



1. 早すぎた父親 / 三角みづ紀ユニット
2. Just Like a Boy / AZUMI
3. 思惑の奴隷 / 友川カズキ
4. STOP JAP / 久土'N'茶谷
5. お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました / ふちがみとふなと
6. 溺愛 / 火取ゆき
7. カノン / 竹原ピストル
8. 虫 / 血刃了
9. 午前0時 / 遠藤賢司
10. 我自由丸 / 新垣優子

北極バクテリア NB-1013
¥2000(税込) 全10曲62分

奇跡(ミラクル)ともいえる30年の軌跡がこのアルバムに凝縮。インディーズならではの多彩な個性溢れるアーティストが熱演、ミチロウワールドを衝撃的アレンジでリスペクトする。ファンのみならずジャンルを越えて多くの人々に新鮮な感動を与えるトリビュートアルバムだ。

http://apia-net.com/michiro/index.html





季刊「びーぐる 詩の海へ」に
アンケートを寄せています。

びーぐる第9号
『特集 詩人の遺言/死と詩人』
座談会:J・アングルス、田原、高橋睦郎、山田兼士
論考:平岡敏夫、四元康祐、北川朱美、吉田義昭
アンケート:三角みづ紀、俵万智、伊藤比呂美、鈴村和成、四方田犬彦、ほか37人
作品:長田弘、菅啓次郎、佐々木幹郎

http://homepage2.nifty.com/yamadakenji/1beagle.htm

 
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