2017.09.23 Saturday

2017年09月22日のつぶやき

20:59
横浜駅にパラトリのポスターがいっぱい!うれしいね。 https://t.co/NbJtiZMKqM
21:01
RT @museum_store: [New] 三角みづ紀 エッセイ「とりとめなく庭が」?1,400+tax 萩原朔太郎賞を最年少受賞した詩人による初のエッセイ集。北海道新聞、群像、新潮などに寄稿した文に書き下ろしを加えた30編と、挿画30点を収録 https://t.co/2…
21:03
RT @Aoyama_book: 三角みづ紀さん『とりとめなく庭が』(ナナロク社) が入荷しました。はじめてのエッセイ集。北海道新聞、群像、新潮などに寄稿した作品に描き下ろしを多数加え、書籍化。1篇4ページからなるエッセイ30編を、30点の挿画が彩ります。『よいひかり』とあわせ…
2017.09.22 Friday

2017年09月21日のつぶやき

11:53
RT @kamonnohashi: 『とりとめなく庭が』、結局もう読んでしまった。三角さんと出会ってからの自分の時間を思い出しながら読んだ。「他の家ではご飯のあとにピーナッツを食べないんだよ」に何度も笑う。p29の絵は三角さんにとても似てる。うちもおっきいおばあちゃんと呼んでい…
2017.09.21 Thursday

2017年09月20日のつぶやき

11:58
RT @kamonnohashi: 三角みづ紀『とりとめなく庭が』(ナナロク社)読み始めた。いい。言葉だ。もったいなくて閉じてはまた開いて途中のページを読んだりしている。 https://t.co/Pk7ZLhYirP
22:08
わたしの服が派手ですが詩人だから仕方ないですね!気ままに! https://t.co/2qeRHdPzEd
22:12
RT @liedsana: やっと見つけた!三角みづ紀さん( @misumimizuki )のエッセイ「とりとめなく庭が」 まだ読んでいないけど、本の作りに惚れ惚れしています。撫でたくなる本。 今からひと通りRADWIMPS聴いてから読みます。楽しみです。 https://t.…
22:13
RT @seek4158: 野村喜和夫、三角みづ紀 / 他1コメント https://t.co/oJYID2p2uW “言葉紡ぎ一つの曲完成 河津の児童、詩人講師に「連詩」挑戦|静岡新聞アットエス” https://t.co/fk8Icuf6qP
22:33
RT @imcc_murai: 『とりとめなく庭が』、著者の三角みづ紀さん来社。サインを書いていただきました! https://t.co/bBjbf02tnL https://t.co/RVJGSUGmaA
2017.09.20 Wednesday

2017年09月19日のつぶやき

18:32
RT @booklogjp: 【本日発売!】三角みづ紀さん(@misumimizuki)『とりとめなく庭が』 数々の賞に輝く詩人、三角さんによる初めてのエッセイ集です。失恋、泣く、笑う、いとおしいと思う気持ち、それぞれを、透明な言葉で静謐に綴る。 ▼https://t.co/b…
18:32
RT @birdgraphics: ?『とりとめなく庭が』三角みづ紀https://t.co/x3cOWXHwUn 中原中也賞、萩原朔太郎賞、歴程新鋭賞ほか、数々の賞に輝く詩人・三角みづ紀によるはじめてのエッセイ集です。#本日発売 #お薦め本 https://t.co/PcDI…
18:46
連詩を作ろうワークショップでした。給食の時間に先生が「せっかく詩人の先生がきてくださっているから質問とかしたら」と小学6年生に向かっておっしゃったら「いくつですか!?」と。「36才でーす!」とむねはって答えました。たのしかった!
2017.09.19 Tuesday

2017年09月18日のつぶやき

22:22
RT @sumire07211: 優しい神様が絶望を予告なさる 一瞬にして能面は笑顔に変わる 飼い慣らされた動物達まで 遠くへ行ってしまった 暖かく湿った絵ハガキを 郵便配達夫がポストに投げた 三角みづ紀「雷鳴」より #好きな詩を読んで眠ろう
22:22
RT @hohohoza: <本日の気になる入荷>?『とりとめなく庭が』三角みづ紀・さとうさかな 中原中也賞、萩原朔太郎賞ほか数々の賞に輝く詩人・三角みづ紀によるはじめてのエッセイ集https://t.co/HterecxJ8B https://t.co/icom7VeRZa
2017.09.18 Monday

2017年09月17日のつぶやき

09:20
RT @imcc_murai: 【新しい本】詩人の三角みづ紀さん、はじめてのエッセイ集『とりとめなく庭が』できました。連休あけから本屋さんに届きます。本をひらけば彩りの世界です。 そして、嬉しいことに、橙書店店主の田尻久子さんに推薦文をいただきました。 https://t.co…
09:21
RT @s_mogura: 三角みづ紀さんの初エッセイ集『とりとめなく庭が』、なんてすばらしいタイトルなんだろう。日用のふだん着のことばが手を取り合った瞬間に、とほうもない奥行きが出現している。いつまでも口の中で転がしていたくなるような、読む前から胸の中ですでに読んでいるような…
10:39
RT @standardbook: 三角みづ紀さん「とりとめなく庭が」入荷しました。「生き方であるから生きているだけで詩を書いているのが詩人という存在。」詩集「よいひかり」も記憶に新しい詩人のエッセイ集です。さとうさかなさんと再びタッグを組み、ぽつぽつと置かれる絵、ことばの集ま…
17:46
RT @Title_books: 北の澄んだ空気のように、透明なことば。身の回りを綴るエッセイは、そのことばを一つずつあるべき場所に置き、自分の気持ちとの距離を確かめる。静謐でいながら、明るい光がさすようなエッセイ。三角みづ紀『とりとめなく庭が』(ナナロク社) https://…
19:05
新千歳空港から成田空港へ移動、成田空港から東京駅へ移動、東京駅から静岡駅へ移動中。小学校でワークショップをおこなったのちに関東へ戻って打ち合わせやサイン本を作ったり、母校で講演。それから山口へ向かい中原中也の会大会でトーク、山口取材の旅、福岡空港から関東に戻ります。日本縦断…。
19:06
ひさしぶりの出張のれんぞく楽しむぞう
22:44
ありがとうございます◎ https://t.co/Q42gomLeRy
2017.09.17 Sunday

2017年09月16日のつぶやき

13:27
RT @grainfield_AOKI: 自由学園明日館での『小さな歌』発売記念演奏会。予約受付開始しました。早速ご連絡をいただいています。まだどの回もお席に余裕がありますが、先着順での受付なので、参加をご検討されている方はお早めにご連絡をいただければ幸いです。 https:/…
2017.09.16 Saturday

2017年09月15日のつぶやき

10:40
RT @sa10kana: また三角さんの本の表紙を飾れると思っていなかったので、とても嬉しいです。。詩集もですが、エッセイも根があって優しくてとてもいいです。
10:40
RT @sa10kana: 装画を描かせていただきました!今回は挿絵も30枚描きおろしのものが入ります、カラーです。楽しみです https://t.co/gdJepLQn8h
22:47
RT @sankaku0000: 21年前、21歳の卒業公演で演った作品を42歳になった今違う役で参加することになりました? 大好きな作品、本当に幸せです。 11/22から、下落合TACCS1179にて。 よろしくお願いいたします?? 劇団俳協「闇に咲く花ー愛敬稲荷神社物語…
2017.09.15 Friday

2017年09月14日のつぶやき

10:09
こちらは姉です。エッセーに登場します。 https://t.co/26laPYoLgN
16:43
RT @sankaku0000: うちは三姉妹。長女(私)は役者、次女は教員、三女は詩人。次女はとんでもない奴らに挟まれてる感がすごいですが、一番パワフルなのは次女です。
2017.09.14 Thursday

新刊情報(2017年9月14日更新)

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2017年9月19日発売

『とりとめなく庭が』

定価1400円(税抜)

 

 

失恋する。泣く。笑う。誰かや、何かを、いとおしいとおもう。

どうあっても、詩人である彼女が選ぶ言葉のひとつひとつは、たやすく紡がれてはいない。
橙書店店主 田尻久子(本書はさみ込み、推薦文より)

 

中原中也賞、萩原朔太郎賞、歴程新鋭賞ほか、数々の賞に輝く詩人・三角みづ紀によるはじめてのエッセイ集です。

北海道新聞、群像、新潮などに寄稿した作品に描き下ろしを多数加え書籍化。
推薦文として、熊本の人気書店「橙書店」の店主・田尻久子さんのエッセイをはさみ込んでいます。
装丁は前作の詩集『よいひかり』に続き、服部一成さん、装画はさとうさかなさん。
1篇4ページからなるエッセイ30編を、30点の挿画が彩ります。

印刷に4パターンの特色を使用した挿画が文字の向こうに浮かび上がる、美しい一冊です。

 

Amazon

http://amzn.asia/1mybFBv

 

ナナロク社

http://www.nanarokusha.com

 

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2015年7月30日発売
第6詩集『舵を弾く』




守られているから、
いつ眠りにおちたって、
かまわないからいつまでもしぬ。

薄い青が順番にさそってきては放りだす
曇る窓を幾度となく拭う袖は湿っている
(「心をこわすために遠くへ」より)


最年少での萩原朔太郎賞受賞から2年、移動を日常としながらつねに新しい言葉を模索する。
それは詩の場所をつくる試み。35篇からなるさらなる飛躍の新詩集。装画=植田志保

発売元:思潮社
定価:2000円(税抜)


ご購入は思潮社より。
http://www.shichosha.co.jp/newrelease/item_1465.html


Amazonはこちらから。
http://www.amazon.co.jp/dp/4783734836

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2014年12月20日発売
『気管支たちとはじめての手紙』[Kindle版]




詩人・三角みづ紀と歌人・野口あや子の連詩歌デュオ「気管支たち」。
本書にははじめてのコラボ作品となったマイナビブログ「日々が紙から飛びだして」での連載分ほか、
書き下ろし長編「知らない五月」を収録。
挿絵には「色のすること」と冠した抽象的表現で国内外で幅広い分野に活動されている植田志保。
気管支たちとはじめての手紙を、あざやかな色彩とともに。


【目次】
きみが冷凍庫に住む
遊具の時間
木曜日に鳴らした
舞い上がれ
知らない五月

発売元:株式会社マイナビ
定価:500円
http://www.amazon.co.jp/dp/B00R74PQZG

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2014年8月25日発売
現代詩文庫206『三角みづ紀詩集』

三角みづ紀の朗読に立ち会った。ひきこまれた。声を
出して、のびのびと声を存在の底からひきずり出して、
そして動いて。いつか殺したわたしの娘みたいだった。
(推薦文・伊藤比呂美)

発売元:思潮社
定価:1300円(税抜)

第1詩集から第4詩集まで、「終焉」シリーズ抄録とエッセーなど。
この10年間が詰まっています。
解説は福間健二、池井昌樹、管啓次郎、野口あや子の各氏です。

Amazonでのご購入は、
http://t.co/DVvfacI1KO

思潮社からのご購入は、
http://www.shichosha.co.jp/newrelease/item_1253.html

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2013年11月23日発売
『世界に投函する』
須藤洋平×三角みづ紀×荒谷良一
往復書簡[Kindle版]



しかし、時間って恐ろしいものだね。
あんなにぎりぎりのところで、生活して
きたのに、ロマンチックにため息吐いた
ぐらいにして、コーヒーを飲み干したところ。(須藤洋平)

第10回中原中也賞詩人である三角みづ紀と、第12回中原中也賞詩人である須藤洋平による往復書簡。個から個へ、個から「外」へと投げだされる手紙。震災後の南三陸から、故郷でない土地から、機内から、ヨーロッパから。2ヶ月にわたって綴られた2人の吐露や苦悩、悲しみや喜びにあふれる手紙。写真家荒谷良一による美しいモノクロームの写真とともにおくる、注目の現代詩人2人による往復書簡。
 
発売元:株式会社マイナビ
定価:476円(税抜)
http://urx.nu/5LxJ


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2013年9月12日発売
第5詩集「隣人のいない部屋」


泣きたくもないのに
わざと泣くとき
たましいを売っているんだ(着水)


街のざわめきが、人の吐息が、旅の孤独が、コトバに凝固していく。
スロヴェニアから、イタリア、ドイツへ――28日間の旅が刻む、28の詩と写真。
全篇書き下ろしによる、待望の第5詩集。

思潮社
定価2200円(税抜)
ご購入は思潮社にて→
http://www.shichosha.co.jp/newrelease/

Amazonでの販売開始しました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4783733791/ref=cm_sw_r_tw_dp_28bssb13ZWF2D


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2013年7月8日発売



三角みづ紀『夜の分布図』
定価238円
発行:株式会社マイナビ
http://book.mycom.co.jp/



‐発端はあなたが理解できない言語を使いはじめたこと。
そうして鳥のように窓からいなくなって、
羽は濡れるものではない、と、
叫びながら途方に暮れた。

中原中也賞詩人である三角みづ紀による、初のKindle詩集。
全篇書き下ろしである30の詩から描き出される、
あなたがいなくなった一夜の詩という物語。
奇妙であり、劇的であり、わたしたちのありふれた物語。


Amazonでのご購入は、
http://www.amzn.to/12dIpqw



表紙と挿絵は、イラストレーター・ハチさんです。

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2013年4月30日発売



連詩集「悪母島の魔術師」
新藤涼子、河津聖恵、三角みづ紀

思潮社
定価2000円(税抜)

現代詩手帖にて連載しました、
連詩が1冊の詩集になりました。

Amazonでのご購入は、
http://www.amzn.to/14zW5uP

思潮社からのご購入は、
http://www.shichosha.co.jp/newrelease/item_920.html

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2012年7月7日発売



書肆侃侃房から
絵本『あした、せかいが』の
販売がはじまりました。


書肆侃侃房のサイト
http://www.kankanbou.com/kankan/item/469


「あした、せかいが」
言葉◎三角みづ紀 絵◎青山健一

A5、上製、32ページ
定価1,575円(本体1,500円+税)
ISBN978-4-86385-084-2 C0793

もし、あしたせかいがおわったらどうする?
あたりまえのようなまいにちが
かけがえのないたからものであること

詩人が世界の終わりの会話を書き、画家がその世界を1枚のキャンバスに描く。そして1枚の絵は撮影により切りとられ、組み合わされ、新しい世界となる。中原中也賞詩人である三角みづ紀と渋さ知らズの美術をつとめる画家・青山健一による初の絵本。


【著者プロフィール】

三角みづ紀 Mizuki Misumi
1981年鹿児島県生まれ。東京造形大学卒。22歳で現代詩手帖賞を受賞、第1 詩集『オウバアキル』で第10回中原中也賞受賞。その後、南日本文学賞、歴程新鋭賞受賞。近著に小説『骨、家へかえる』(講談社)など。
http://misumimizuki.com/

青山健一 Kenichi Aoyama
画家。1975年 東京都出身。石川県金沢市在住。1997年より「渋さ知らズ」に美術として参加。国内外で個展、グループ展多数。BEAMS T などのアパレルやアニメーション制作も行なっている。
http://aoken.info/

山下恭弘 Yasuhiro Yamashita
デザイナー・写真家。デザインは単行本の装丁や雑誌の誌面を、写真はステージや風景の撮影を、おもに行なっている。渋さ知らズのライブは、海外公演も含めて撮影を継続中http://tenshibu08.seesaa.net/)。
http://suncloudy.exblog.jp/


Amazonでのお買い求めはこちら。
http://amzn.to/Nkuedm
 
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